本読んで寝る読んだ本のあらすじと感想をつづっています。面白い本を探す手がかりになれば、うれしいです。日曜・木曜 更新。 

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ゾッとする本(2)

  > 2013/05/23 (木)  カテゴリー: ゾッとする本
笑える・楽しい本 ほのぼのする本 恋する・愛する本

怖い話の本を一覧にしました。
幽霊が出てくる怖い話と、生きている人間の怖い話などです。

星野智幸さんの「俺俺」が映画化され、2013年5月25日より全国ロードショー。
主演の亀梨和也さんが33役を演じるという。

ゾッとする本||2|


ゾッとする本


「新耳袋 第七夜」木原浩勝 中山市朗
 現代の百物語、シリーズ第7弾
 【怪談】【心霊】

「1812初版グリム」(上)グリム兄弟
 「1812初版グリム」(下)グリム兄弟
 『蛙の王さま、または忠実なハインリヒ』『ヘンゼルとグレーテル』
 『灰かぶり』 『赤ずきん』『白雪姫』など98話を収録
 【ゾッ】【楽】【外国文学】

「新耳袋 第八夜」木原浩勝 中山市朗
 現代の百物語、シリーズ第8弾
 短い話では、フェリーで一夜を過ごした人の第30話『水音』が怖いです
 【怪談】【心霊】
 
・「新耳袋 第九夜」木原浩勝 中山市朗
 現代の百物語、シリーズ第9弾
 第91話~第99話は、Iさんの勤める警備会社に関する話…
 【怪談】【心霊】

「怖くて読めない世界史」歴史の謎を探る会
 世界史の裏には残虐で むごい処刑、拷問、殺人が
 こんなにも存在していた
 【ゾッ】【歴史】

新耳袋 第七夜 現代百物語 (角川文庫) 1812初版グリム童話〈上〉 (小学館文庫) 1812初版グリム童話〈下〉 (小学館文庫) 新耳袋―現代百物語〈第8夜〉 (角川文庫) 新耳袋―現代百物語〈第9夜〉 (角川文庫) 怖くて読めない世界史 -封印された闇の歴史は、ホントはこんなに恐ろしい! (KAWADE夢文庫)


「新耳袋 第十夜」木原浩勝 中山市朗
 現代の百物語、シリーズ第10弾
 "まるで厚さがないかのように、窓ガラスにペチャリと張りついている"
 (本文より)
 【怪談】【心霊】

「心霊づきあい 11人の作法」加門七海
 心霊現象に関心を持つ人たちと加門七海との対談。
 皆さん、サラッと語ってますが結構 怖い体験してました 
 【怪談】【心霊】

「悪夢のエレベーター」木下半太
 脱出不可能な密室に閉じ込められた4人の身に起こった悪夢とは?
 笑いと恐怖が入り混じるコメディサスペンス
 【ゾッ】【サスペンス】

「黒い看護婦 福岡四人組保険金連続殺人」森功
 ノンフィクション
 4人の看護婦仲間による保険金殺人が、平成14年に発覚
 【ゾッ】【社会】

「俺俺」星野智幸
 オレオレ詐欺だったはずなのに金を振り込ませた おばさんが
 俺を息子だと思い込んで家に来るし、本当の実家には、"俺"がいた
 【ゾッ】【日本文学】

新耳袋 第十夜  現代百物語 (角川文庫) 心霊づきあい (MF文庫ダ・ヴィンチ) 悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫) 黒い看護婦―福岡四人組保険金連続殺人 (新潮文庫) 俺俺 (新潮文庫)

【ゾッ】…ゾッとする本(生きてる人間が怖い)
【怪談】…ゾッとする本(幽霊が怖い)
【楽】…楽しい本
【笑】…笑える本
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2013/05/23 | Comment (2) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ゾッとする本(1)

  > 2012/05/06 (日)  カテゴリー: ゾッとする本
笑える・楽しい本 ほのぼのする本 恋する・愛する本

怖い話の本を一覧にしました。
大きく分けて2種類あって
幽霊が出てくる怖い話と、
生きている人間の狂気が怖いという話。
眠れぬ夜を過ごすことになるかも?

ゾッとする本|


ゾッとする本


「新耳袋 第一夜」木原浩勝 中山市朗
 著者が取材して集めた不思議な話、
 怖い話を収録した現代の百物語
 【怪談】【心霊】

「新耳袋 第二夜」木原浩勝 中山市朗
 今夜もゾッとする話をあなたに
 シリーズ第2弾
 【怪談】【心霊】

「新耳袋 第三夜」木原浩勝 中山市朗
 シリーズ第3弾
 【怪談】【心霊】

「深紅」野沢尚
 殺人事件の被害者の娘と
 加害者の娘が出会った
 【ゾッ】【ジーン】【ミステリー・サスペンス】

「新耳袋 第四夜」木原浩勝 中山市朗
 シリーズ第4弾
 【怪談】【心霊】

新耳袋―現代百物語〈第1夜〉 (角川文庫) 新耳袋―現代百物語〈第2夜〉 (角川文庫) 新耳袋―現代百物語〈第3夜〉 (角川文庫) 深紅 (講談社文庫) 新耳袋―現代百物語〈第4夜〉 (角川文庫)

「人魚を食べた女」山崎洋子
 人魚の肉を食べて、25歳の姿のまま
 125年 死ねずに生き続ける女
 【ゾッ】【日本文学】

「新耳袋 第五夜」木原浩勝 中山市朗
 聞かないほうがいいこともあるかもしれません
 シリーズ第5弾
 【怪談】【心霊】

「昔から語りつがれる日本の怪談話」夢プロジェクト
 日本の怪談が読んでみたくなって選んだ一冊
 【怪談】【伝承・神話】

「噂」荻原浩
 それは、香水を売るために作られた
 噂のはずだった
 【ゾッ】【ミステリー】

「新耳袋 第六夜」木原浩勝 中山市朗
 シリーズ第6弾
 【怪談】【心霊】
人魚を食べた女 新耳袋―現代百物語〈第5夜〉 (角川文庫) 昔から語りつがれる日本の怪談話 (KAWADE夢文庫) 噂 (新潮文庫) 新耳袋―現代百物語〈第6夜〉 (角川文庫)

【ゾッ】…ゾッとする本(生きてる人間が怖い)
【怪談】…ゾッとする本(幽霊が怖い)
【ジーン】…ジーンとする本

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2012/05/06 | Comment (2) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

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